PRに欠かせないバナースタンド

PRに欠かせないバナースタンド

イベントやお店のPRに欠かせないバナースタンド

バナースタンドは、イベントや展示会、店頭での商品やキャンペーンのPRに欠かせない販促ツールです。他のスタンド看板と比べて、本体の骨組みが目立ちにくく、表面積が広いので、スペースの狭い場所でも、最大限のアピールができます。

バナースタンドの3つのタイプと特徴

バナースタンドには、ロールアップ(巻取り)タイプ、ハトメ(X型)タイプ、展張(L型)タイプの主に3種類があります。ロールアップ(巻取り)タイプは、表示面を巻き取ることで収納できるタイプで、見た目に高級感があり、持ち運びに便利です。イベントでの使用など、出し入れの頻度や持ち運びが多い場合におすすめです。ハトメ(X型)タイプは、スタンドの上下左右4箇所のハトメに引っ掛けて展張するタイプで、しっかりと張ることができるので、見栄えがいいのが特徴です。展張(L型)タイプは、スタンドの上下2箇所を留めて展張するタイプで、価格が手頃で、軽量なので持ち運びに便利です。それぞれ、予算や場所、用途に合わせて使い分けができます。

バナースタンドの効果的な使い方

バナースタンドは、店舗の外やイベント会場などさまざまな場所に設置されます。そのため、使用目的や場所に応じて効果的なバナースタンドを選ぶ必要があります。屋外で使用する場合は、雨や風に強く、安定感のあるものを選ぶとよいでしょう。注水タンクが付いているものであれば、倒れにくく安心です。表示部分は耐水性があり、丈夫なものを選びましょう。また、イベントで使う場合は、軽量で持ち運びに便利なものや、簡単に組み立てられるものがおすすめです。表示面が大きいものや、凍結できるタイプもありますので、空間の広さに合わせて選ぶこともできます。部品や表示面は、複数用意しておくと、破損や汚損の場合にすぐに対応できて便利です。

バナースタンドの発注のしかたと表示面のデータ作成

バナースタンドの発注には、場所や用途に合わせてスタンドのタイプや大きさ、また表示面の生地の種類などを選ぶ必要があります。ネット上で注文する場合には、それぞれ必要なパーツを選び、購入手続きを進めます。決済が終わりましたら、業者が指定するテンプレートに合わせてデータを作成し、入稿します。業者によるデータの確認が終わると、納期が決定します。データの作成は、業者に依頼することもできます。写真や掲載したい情報を業者へ送り、そのデータやラフスケッチをもとにデザインが作成されます。作成費は、デザインの複雑さや、写真やイラスト、文字数などで決まります。デザインが決まったら、一度デザインイメージを確認し、校正を経て作成となります。作成までの時間や、予算に合わせて利用するとよいでしょう。

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